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新型コロナウイルス感染防止に 関する取り組み

乗務員について

手洗い・うがい手指の消毒の励行

乗務員は手洗い、うがいの他、車庫内設置の消毒液で手指の消毒を実施しています。

出勤時の健康チェック、検温の実施

乗務員は出勤点呼時に体温測定を含め、体調チェックを行っています。

マスクの着用

お客様に安心してご乗車して頂くため、乗務員はマスクを着用しています。

車両について

バス車内の消毒の実施

待機中、車庫へ帰庫した際には清掃消毒を行っています。

車内換気の実施

乗合バスは、窓を開けて運行しています。換気扇が付いている車両は換気の実施をしています。
貸切バスはエアコンを外気導入モード設定で運転を行い、約5分~7分で空気の入れ替えを行っています。

起終点では乗降口を開放して空気の入れ替えの実施

起終点、待機中には乗降口や窓の開放を行い換気の実施を行っています。

ソーシャルディスタンスについて

お客様が集中する運転席周辺の密を避けるため、運転席後ろの席のご利用を制限しております。

市営バスでは公益社団法人日本バス協会のガイドラインに沿った運行を実施しています。

詳しくはこちら(4.6MB)

お客様へのお願い

〇ご乗車の際にはマスクの着用をお願い致します。
〇大きな声での会話はお控えください。
〇体調が悪い時のご乗車はご遠慮ください。